第57回 水道橋博士さんを迎えて『藝人春秋2』上下巻②

 前回に引き続き水道橋博士さんを迎えた『藝人春秋2』上下巻の続きです。2時間にもなるとファイルを分割しないとUPできない仕様のため2回に分けました。



2月13日枡野書店にて収録

 次回の課題図書は大坪ケムタ著『少年ジャンプが1000円になる日~出版不況とWeb漫画の台頭~』、尾辻克彦著『肌ざわり』

この記事へのコメント

  • DAN

    はじめてコメントをします。ポッドキャストをうろうろしていて偶然見つけ、コメントを送りたいと思うほどに興奮してしまいました。子供の頃からずっと本が好きで、本屋に毎日のように通い、インクの匂いや紙の感触がないと生きていけない状態でした。生活に追われ本屋生活から離れていましたが、何十年ぶりかで心の底から本が読みたいと叫びたい気持ちになりました。さっそく藝人春秋、買いました。その他も買い込みました。今週末は最高の休日になる予定です。おふたりのゆるゆる会話がとても気持ち良いです。以前西荻に住んでいました。中央線沿線の文化って心身に心地よいです。やっぱり本っていいなと思います。これからもガンガン本を読んでいきます。
    2018年03月16日 22:03
  • バイオフィルム

    枡野さんは爆笑問題ファンと言っているのに、何故太田「ひかり」ではなく、太田「ひかる」と言うのだろう?
    2018年03月31日 18:32