第22回 雑談「鍵をなくした話」「サブカルについて」「いただいたコメント」など

 「鍵をなくした話」「サブカルについて」「いただいたコメント」などについて話して、次回の課題図書を決めました。



11月28日枡野書店にて収録

次回の課題図書は鳥飼茜著『ユーガッタラブソング 鳥飼茜短編集』、大塚幸代著『初恋と座間のヒマワリ』です。

この記事へのコメント

  • 浅羽通明もどこかで書いていましたが、町山さんには70年代、オタクとサブカルがまだ未分化だった頃の話を聞いてみてほしいです。それらが知的でセンスの良い「通」たちの趣味だった頃の。
    2016年12月05日 13:18
  • 浅羽通明もどこかで書いていましたが、町山さんには70年代、オタクとサブカルがまだ未分化だった頃の話を聞いてみてほしいです。それらが知的でセンスの良い「通」たちの趣味だった頃の。
    2016年12月05日 13:29
  • たいらのライター

    こんばんわ、こちらの拙いコメントを取り上げていただきありがとうございます。古泉さんの「君の名が。」楽しく読ませていただきました。素人発想の希望としましては、映画同様本編中のタイトルコール(君の名は!)を古泉さんの漫画でも「君の名が」(もしくは君の長っ!)と言って欲しかったです。
    いい加減、映画「君の名は」でこれ以上あれこれ言うのもどうかと思いますが、ファンタジーでは済まされ無い箇所を以下の意地悪な解釈で納得するようにします。(ファンの皆様すみません)
    主人公の瀧がヒロインの三葉を好きになる経緯が描かれていないという部分ですが、童貞は好きでもない女性から言い寄られたりキスされたりすると、急に好きになったりする心情を鑑みれば、おっぱいを揉ませてくれる事で好きになるのは童貞らしいなと納得できるようになりました。
    枡野さんが言われた電車内のシーンでも初対面の瀧が三葉を気持ち悪るがり避けようとしていたにもかかわらず、三葉が電車から降りようとした途端に、呼び止める心情の変化が全く理解できませんでしたが、おそらく画角の外(下半身部分)で何かがあったのだろうと推察するようにします。
    2016年12月05日 18:54
  • 朝井リョウさん加藤千恵さんのラジオでのバレーボールの話についてですが、枡野さんのおっしゃっていた ヒエラルキーを壊してしまう というお話は2016.10.19に放送された真夜中のニャーゴで話してしました!小泉さんがおっしゃっていた 社会人のバレーボールサークルへ行ってうまく馴染めなかったお話は2015.10.2に放送された 朝井リョウ加藤千恵のオールナイトニッポン での朝井さんのフリートークです!
    2016年12月12日 15:17